囚われのパルマをやってみたその2

ちなみに、ハルトの声はヴィーノをやってる人(梅原裕一郎さん)だったんですね! 最初は何も気をつけていなかったんですが、ゲームを立ち上げて名前を見たら、あれ?!となってました。 確かに喋り方が違うだけで同じ声です…。 それにハルトの外見から大学生とかだと思ってたんですが、思っているよりも年は上だったようです。 これにもまず驚きました…。 前回エンディング分岐?の話で終わりましたが、日常のメッセージでやり取りする内容も選択があります。 ジャンルがアドベンチャーらしく、どれだけスクリプト頑張ってるんでしょうね…。 メッセージではお互いが得意なこと、苦手なことについてもやり取りができます。 例えば「ボタン付け」の話題があります。 「ボタン付けが出来る女性は魅力があるか」 といったことをハルトに送ります。 ハルトの返事は 「プレイヤーがボタン付けが出来るかどうか」 についてですね。 取れたボタンの処置も出来ないと世の中困るので 「ボタン付けが出来る」と送りました。 それからしばらく経ってから、違う人物から手に入れた話題に今度は 「手芸に誘われた」 の話が出てきました。 するとハルトの反応は 「ボタン付けが出来るなら問題ないのでは?」 というものでした。 過去のやり取りに基いてメッセージの内容も変わるんですね。 これは細かい…。 そういう意味で反応のパターンも全部見るのは大変そうです。 ある程度遡ったメッ…

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囚われのパルマをやってみたその1

とかいうよりもクリアしたんですが…。 ダメプリも放っておいても大丈夫系なのですが、こちらはストーリーを進めればさっさと終わるゲーなのです。 短いです。 タップしてれば終わる感じです…。 自分で話題にも上げてみましたし、テレビで見た人にハルトがそっくりだったのとか。 普通に大賞を取ったという話題とか、そういうのですね。 正月に特価で販売されてましたし。 プレイヤーに与えられるゲームでの目的は至ってシンプルです。 『施設に居る如月ハルトの記憶を取り戻すよう働きかけろ。』 本当にただそれだけです。 問題は…オブリビオンや剣街ばりにビックリな状況でプレイヤー側も物語の舞台に到着するってことなんですが。 たまには普通に目的を伝えられて、プレイヤーが納得した状況で始まる導入が見たいものです。 普通に始まるほうが今日日は新鮮とかいうのもどうなんでしょうか…。 島内での通話はSABOTという専用の携帯端末で行います。 G-XTHのエスバイスみたいな感じです。 むしろそのものじゃね?っていう特別仕様端末で、サボテンのマスコットがナビゲーターについています。 ゲームの進め方、そしてミニゲームと称して不審アプリをインストールしてきます。 これはちゃんとゲーム内の公式のものなので案内を見るようにしましょう。 このミニゲームは好き嫌い分かれますよね…。 女だったら誰でも喜ぶと思ったら大間違いです。 開発もそうは思ってないでしょうけども。 案内を見…

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普段動画の再生に利用しています。 軽快に動作してくれるため大容量動画の再生にも重宝してます。
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